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作家:中村 克

■一言

普段何気なく手に取って気軽に使えるモノ、それでも、失くなってしまうと寂しいもの
そんな愛着の湧く様な作品を作っていきたい。

TS3V0014

コンセプト

当工房では、器を中心に吹きガラスの技法を用い、全て手作りで制作しています。

「ガラスを飾るのではなく、愛着を持っていつも気軽に使ってもらえるモノ」を作りたいと思います。
吹きガラスは1200度で溶けているガラスを巻き取って、息を吹き入れ、形を作っていきます。

一つ一つが手作りのため、微妙に形が違い全てが一点物です。